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【SMパートナー募集】 体験談を小説風にしてみました
はじめまして、Sというとどうしてもこわい威圧的な人を想像するかと思いますが自分は一般的なSMでイメージするような、いかつい感じのオラオラなSではないです。
普段はいたって温厚、人畜無害な?(笑)やさしい感じです。
ジブリに出てくるメガネの男の人にそっくりと言われたことが…(^_^;)(魔女宅のキキのお父さんとか、トトロのお父さんとか…あんな感じだそうです)
あと先生とかが似合うそうですが、でも性癖は完全にSでジャンル別に分けるなら、女性を辱め、快感で責めあげる羞恥快楽系のプレイが好きです。
例えば野外にこだわりがあるわけではありませんが、ドライブ中にローターを仕込んで、信号待ちに合わせてスイッチを入れたりいたずらしたりとか…
外から見られてる感覚があっても、助手席の下って意外と見えなかったりするので恥ずかしいけど安全って大事ですよね(*^^*)
もちろん、首輪とかはマストです(笑)
いろんなことを教えてあげる楽しみがありますので、なにも知らない初心者や処女大歓迎です(処女だけで7人ほど経験ありますので、初心者の扱いにはなれてます)年齢下のぶんには気にしませんので年齢が低いかたでも大丈夫です(^_^)
大阪からですが、少々遠方でもうかがいますのでとりあえずは遠慮なく(笑)
よく会いにいく努力が惜しいのか『来てくれるなら』という書き込みを見ますが、自分的には女性に金銭面や負担をかけるのは好きじゃ無いので、そういうのはこちらにまかせて欲しいです。
甘えんぼさん好きで依存されたい願望があります。SMの主従関係って依存したりされたりって大きいと思うんですよね…168の68くらいで普通な感じです…
いきなりはこわいと思うので、お話しから仲良くなれたらうれしいです(*^^*)
ラインbat-21
サブアドbat-21@xxne.jp
カカオsilveredge
レスに自分の体験談を小説風にして書いていきますね、良かったら読んで下さい(*^^*)※S男性限定情報
SMパートナー募集リンク:sm-love
今日からでも調教できるS男性募集!
Yahoo、GmailのサブアドからでもOK!
普段はいたって温厚、人畜無害な?(笑)やさしい感じです。
ジブリに出てくるメガネの男の人にそっくりと言われたことが…(^_^;)(魔女宅のキキのお父さんとか、トトロのお父さんとか…あんな感じだそうです)
あと先生とかが似合うそうですが、でも性癖は完全にSでジャンル別に分けるなら、女性を辱め、快感で責めあげる羞恥快楽系のプレイが好きです。
例えば野外にこだわりがあるわけではありませんが、ドライブ中にローターを仕込んで、信号待ちに合わせてスイッチを入れたりいたずらしたりとか…
外から見られてる感覚があっても、助手席の下って意外と見えなかったりするので恥ずかしいけど安全って大事ですよね(*^^*)
もちろん、首輪とかはマストです(笑)
いろんなことを教えてあげる楽しみがありますので、なにも知らない初心者や処女大歓迎です(処女だけで7人ほど経験ありますので、初心者の扱いにはなれてます)年齢下のぶんには気にしませんので年齢が低いかたでも大丈夫です(^_^)
大阪からですが、少々遠方でもうかがいますのでとりあえずは遠慮なく(笑)
よく会いにいく努力が惜しいのか『来てくれるなら』という書き込みを見ますが、自分的には女性に金銭面や負担をかけるのは好きじゃ無いので、そういうのはこちらにまかせて欲しいです。
甘えんぼさん好きで依存されたい願望があります。SMの主従関係って依存したりされたりって大きいと思うんですよね…168の68くらいで普通な感じです…
いきなりはこわいと思うので、お話しから仲良くなれたらうれしいです(*^^*)
ラインbat-21
サブアドbat-21@xxne.jp
カカオsilveredge
レスに自分の体験談を小説風にして書いていきますね、良かったら読んで下さい(*^^*)
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Wrote:2015-10-22 23:31:25
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▼▼ この記事へのレス一覧 ▼▼
タイトル : 闇夜の宴、第五話〜闇夜の快楽に溺れる少.女〜

名前 : 銀
性別 : 男
年齢 : 70代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
性別 : 男
年齢 : 70代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
『そら、いくぞ?』
少.女の潤った下半身に熱く、そそりたつおれのものが侵入していく…ぬるぬるとした肉壁をかき分け奥へと分け入ってゆき一番奥まで『ズン…』と突き刺さる。
さすがにこれには、感きわまったように『あ…ぁ…』と声をもらす。浅く素早く、時おり深く突き刺さるピストンに、素直に反応してくるりさを背中ごしにみて、どんな撫?ゥみてみたいきもするが、今は四つんばいの無防備な少.女の幼い膣を楽しませてもらう。
『お、奥にあたる?』彼女は一番奥の膣壁を刺激されるのが好きなようで、いつもみずから脚を開いて、おれのものを一番奥深くまで求めようとする…
それに応えるように、硬くなったものをえぐりこむ…一番奥まで挿入し、腰を回転させることでゆっくりかき回してやる…
『やん!やん!』腰の動きに合わせて、思わず声をもらすりさを無視して、みずからの快楽のために腰を振りはじめた…
ズポ、ズポ…幼い少.女とは思えないほど熟したあの部分からは、まるで水でもこぼしたかのようにいけないジュースが溢れてくる…
彼女の愛液によってこちらの下半身にもそのぬれぐあいが伝わってくる…
少.女の潤った下半身に熱く、そそりたつおれのものが侵入していく…ぬるぬるとした肉壁をかき分け奥へと分け入ってゆき一番奥まで『ズン…』と突き刺さる。
さすがにこれには、感きわまったように『あ…ぁ…』と声をもらす。浅く素早く、時おり深く突き刺さるピストンに、素直に反応してくるりさを背中ごしにみて、どんな撫?ゥみてみたいきもするが、今は四つんばいの無防備な少.女の幼い膣を楽しませてもらう。
『お、奥にあたる?』彼女は一番奥の膣壁を刺激されるのが好きなようで、いつもみずから脚を開いて、おれのものを一番奥深くまで求めようとする…
それに応えるように、硬くなったものをえぐりこむ…一番奥まで挿入し、腰を回転させることでゆっくりかき回してやる…
『やん!やん!』腰の動きに合わせて、思わず声をもらすりさを無視して、みずからの快楽のために腰を振りはじめた…
ズポ、ズポ…幼い少.女とは思えないほど熟したあの部分からは、まるで水でもこぼしたかのようにいけないジュースが溢れてくる…
彼女の愛液によってこちらの下半身にもそのぬれぐあいが伝わってくる…
Wrote:2015-11-04 00:31:18
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タイトル : 闇夜の宴、第四話〜闇夜に蹂躙される少女〜

名前 : 銀
性別 : 男
年齢 : 30代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
性別 : 男
年齢 : 30代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
『はい…』りさは床に突っ伏す格好になり、両手で自らの尻肉を左右に開いて秘部をさらけだす…
上半身を床によこたえ、腰を持ち上げアナルから秘部までおれに差し出す。
幼い少女の屈辱的な姿におれの薄暗い愉悦も高まる…
『ほら、もっと拡げろ…』
さらにグィと開き、自らの恥ずかしい場所の総てを見せようとする少女の奥深くまでのぞきこんでやる…
サーモンピンクの肉壁の奥までくつろげた少女は見られている感覚に、ヒクヒクひきつらせながら必死に耐えている…
『フッ』とりさの奥深くにむかって息を吹き入れてやると『ゃん?!』驚いてこちらをみると自らがどういう状態にあるのかを再認識し『いゃ!』
今まで秘部を拡げていた両手を顔にもってきて覆い隠す…が…
顔を隠しても一番大切な部分は相変わらずまる見えだ…
『ほら、いくぞ?』
おれの物で仕込まれてきた身体はもはや女として成長してはいても、まだまだ純真無垢といわれるような年頃そのもので、現役の彼女が、おれの中心でそそりたつものに蹂躙されようとしている。
そら、欲しかったんだろ?たっぷり味わえ…犬のように四つんばいになった幼い少女のバックから…体内に剛直したおれ自身が侵入していく…
闇夜に少女は蹂躙されてゆくのだ…
上半身を床によこたえ、腰を持ち上げアナルから秘部までおれに差し出す。
幼い少女の屈辱的な姿におれの薄暗い愉悦も高まる…
『ほら、もっと拡げろ…』
さらにグィと開き、自らの恥ずかしい場所の総てを見せようとする少女の奥深くまでのぞきこんでやる…
サーモンピンクの肉壁の奥までくつろげた少女は見られている感覚に、ヒクヒクひきつらせながら必死に耐えている…
『フッ』とりさの奥深くにむかって息を吹き入れてやると『ゃん?!』驚いてこちらをみると自らがどういう状態にあるのかを再認識し『いゃ!』
今まで秘部を拡げていた両手を顔にもってきて覆い隠す…が…
顔を隠しても一番大切な部分は相変わらずまる見えだ…
『ほら、いくぞ?』
おれの物で仕込まれてきた身体はもはや女として成長してはいても、まだまだ純真無垢といわれるような年頃そのもので、現役の彼女が、おれの中心でそそりたつものに蹂躙されようとしている。
そら、欲しかったんだろ?たっぷり味わえ…犬のように四つんばいになった幼い少女のバックから…体内に剛直したおれ自身が侵入していく…
闇夜に少女は蹂躙されてゆくのだ…
Wrote:2015-10-26 00:12:40
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タイトル : 話数間違えました、

名前 : 銀
性別 : 男
年齢 : 10代
地域 : 北海道
投稿ジャンル : SMパートナー募集
性別 : 男
年齢 : 10代
地域 : 北海道
投稿ジャンル : SMパートナー募集
三話の闇夜の宴です、四話は今からです
Wrote:2015-10-26 00:11:02
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タイトル : 闇夜の宴、第四話〜闇夜の謝肉祭〜

名前 : 銀
性別 : 男
年齢 : 70代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
性別 : 男
年齢 : 70代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
『頑張ったな…』
ごほうびのキスをしてやるとりさは嬉々として舌をからませてくる…それにやさしく応えてやる…。
くわえた後のキスに抵抗感のある男は多いらしいが、おれは終わった後には絶対にキスをすることを心がけている、自分自身がキスもためらうようなものをくわえさせたのか…?そんな不快なことをさせたのなら、なおさらほめてやらなくては…りさの中に埋込まれたままのバイブをあずかると、少女の中心に淫具を出し入れをしてやる…。
四つんばいのりさに覆い被さるようにしてバイブを操りながら、空いた手で乳房をまさぐる…最初はやわらかく、徐々に荒々しく…
それにつれ少女の呼吸も荒くなる…
その反応がさらに加虐心を煽る、乳首をつまみ上げクリクリといたぶってやり、もちろん淫具での責めも忘れない。
太ももままで伝っていく愛液…
処女からここまで仕込んだ自らの喜びに…その薄汚れた喜びに、萎えていたおれ自身が再び力をとり戻しはじめた。
『脚、開け…入れてやるから、自分で拡げろ…』
少女の、闇夜の謝肉祭の始まりだ…
ごほうびのキスをしてやるとりさは嬉々として舌をからませてくる…それにやさしく応えてやる…。
くわえた後のキスに抵抗感のある男は多いらしいが、おれは終わった後には絶対にキスをすることを心がけている、自分自身がキスもためらうようなものをくわえさせたのか…?そんな不快なことをさせたのなら、なおさらほめてやらなくては…りさの中に埋込まれたままのバイブをあずかると、少女の中心に淫具を出し入れをしてやる…。
四つんばいのりさに覆い被さるようにしてバイブを操りながら、空いた手で乳房をまさぐる…最初はやわらかく、徐々に荒々しく…
それにつれ少女の呼吸も荒くなる…
その反応がさらに加虐心を煽る、乳首をつまみ上げクリクリといたぶってやり、もちろん淫具での責めも忘れない。
太ももままで伝っていく愛液…
処女からここまで仕込んだ自らの喜びに…その薄汚れた喜びに、萎えていたおれ自身が再び力をとり戻しはじめた。
『脚、開け…入れてやるから、自分で拡げろ…』
少女の、闇夜の謝肉祭の始まりだ…
Wrote:2015-10-26 00:08:56
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タイトル : 闇夜の宴、第二話〜闇夜に蠢く〜

名前 : 銀
性別 : 男
年齢 : 30代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
性別 : 男
年齢 : 30代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
『ジー』とファスナーを下ろし、ジーンズと下着をおろす。りさは股間に淫具をうずめたまま、かわらずにおれを見上げていたが…おれがジーンズと下着をおろすとすぐに理解したようだ。
少女が…県内有数の進学校で、選抜されて夏休みに短期海外留学してきた才媛がおれの思いのままに恥ずかしめられている…。そんな先ほどからりさの痴態を眺めていたおれのものはすでに下着を脱いだ時点ですでにスタンバイしている。
『おっきい〜?』
それを眼前に持ってこられてりさが甘えた声をだす。処女のころから仕込んでいるりさがが他の男を知っているはずもないのだが…女の本狽ェ言わせるのだろうか?確かに大きいとはよく言われるが…。
『はむっ?』
りさはは体温が低いらしく、いつも彼女が口に含むと、冷やっとした感じがおれ自身を包みこみそれが気持ちよく、この娘の奉仕は気に入っている。
舌先でチロチロもて遊びながら、時おりくわえこんでディープスロート、さすがにこのときばかりは攻守逆転してしまう…
おれの反応を見ながら、もて遊んでいたのをやめ首を振り始める…『チッ、知ってやがる…』仕事終わりで車を長距離飛ばしてくる疲れマラ…一番最初はどうしても快楽に耐えきれず…もたないんだよな…?
ジュル、ジュル!口内に唾液をため、動きが早くなる…
まとわりついてくる少女のくちびる、舌先…男の…固くなっているものを刺激してくる…おれのツボを的確に捉えてくるりさの口のなかにおそらく我慢汁を溢れさせているのだろう…悔しい気持ちはあるがさすがにおれが仕込んだだけある?どうにもやむを得ない…
追いつめられる感覚を楽しみつつ…
『出すぞ?』りさはしゃぶりながらコクりとうなづく。
腰のあたりから高まりくる感覚が抑えきれなくなり…
口の中を溢れさせるおれのものを、一滴たりともこぼすまいと必死に口内ためこむ…
射精の律動が収まり始めたのを確認しつつ、先端を舌で残っているものをなめとる。
『コクン…』のどが鳴る…
『おいしい…』
宴は闇夜に行われる…
少女が…県内有数の進学校で、選抜されて夏休みに短期海外留学してきた才媛がおれの思いのままに恥ずかしめられている…。そんな先ほどからりさの痴態を眺めていたおれのものはすでに下着を脱いだ時点ですでにスタンバイしている。
『おっきい〜?』
それを眼前に持ってこられてりさが甘えた声をだす。処女のころから仕込んでいるりさがが他の男を知っているはずもないのだが…女の本狽ェ言わせるのだろうか?確かに大きいとはよく言われるが…。
『はむっ?』
りさはは体温が低いらしく、いつも彼女が口に含むと、冷やっとした感じがおれ自身を包みこみそれが気持ちよく、この娘の奉仕は気に入っている。
舌先でチロチロもて遊びながら、時おりくわえこんでディープスロート、さすがにこのときばかりは攻守逆転してしまう…
おれの反応を見ながら、もて遊んでいたのをやめ首を振り始める…『チッ、知ってやがる…』仕事終わりで車を長距離飛ばしてくる疲れマラ…一番最初はどうしても快楽に耐えきれず…もたないんだよな…?
ジュル、ジュル!口内に唾液をため、動きが早くなる…
まとわりついてくる少女のくちびる、舌先…男の…固くなっているものを刺激してくる…おれのツボを的確に捉えてくるりさの口のなかにおそらく我慢汁を溢れさせているのだろう…悔しい気持ちはあるがさすがにおれが仕込んだだけある?どうにもやむを得ない…
追いつめられる感覚を楽しみつつ…
『出すぞ?』りさはしゃぶりながらコクりとうなづく。
腰のあたりから高まりくる感覚が抑えきれなくなり…
口の中を溢れさせるおれのものを、一滴たりともこぼすまいと必死に口内ためこむ…
射精の律動が収まり始めたのを確認しつつ、先端を舌で残っているものをなめとる。
『コクン…』のどが鳴る…
『おいしい…』
宴は闇夜に行われる…
Wrote:2015-10-26 00:07:35
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タイトル : 闇夜の宴〜第一話闇夜にもてあそばれる少女〜

名前 : 銀
性別 : 男
年齢 : 30代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
性別 : 男
年齢 : 30代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
スイッチを入れろ…指先であごをあげさせりさの顔を見下ろす
『はい…』消え入りそうな声で答えると同時に振動音が鳴りはじめた、くっと思わず顔を下げてうつむき耐える…
しかし、そんな恥じらいは許されない『顔、上げろ』
下を向いたまま頭を左右に振って拒否するが、許されることでないのは少女自身、身をもって知っている…
『お仕置き、されたいのか…?いや、りさにしてみればごほうびだったかな?』はっと思いだしたように顔をあげておれの目を見つめてきた。
『また…中にだすの…?』困惑と少し怯えの混じった撫?cしばらく見つめあっていたが、あきらめたのか?おれに見られながら振動からくる快感に身をまかせ眉をひそませる。快感におぼれる幼い少女が恥じらいながら、闇夜にもてあそばれる肉奴隷に成り果てる…
続く…
『はい…』消え入りそうな声で答えると同時に振動音が鳴りはじめた、くっと思わず顔を下げてうつむき耐える…
しかし、そんな恥じらいは許されない『顔、上げろ』
下を向いたまま頭を左右に振って拒否するが、許されることでないのは少女自身、身をもって知っている…
『お仕置き、されたいのか…?いや、りさにしてみればごほうびだったかな?』はっと思いだしたように顔をあげておれの目を見つめてきた。
『また…中にだすの…?』困惑と少し怯えの混じった撫?cしばらく見つめあっていたが、あきらめたのか?おれに見られながら振動からくる快感に身をまかせ眉をひそませる。快感におぼれる幼い少女が恥じらいながら、闇夜にもてあそばれる肉奴隷に成り果てる…
続く…
Wrote:2015-10-26 00:05:58
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タイトル : 闇夜の宴〜序章〜

名前 : 銀
性別 : 男
年齢 : 70代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
性別 : 男
年齢 : 70代
地域 : 大阪府
投稿ジャンル : SMパートナー募集
ぴちゃぴちゃと…窓を開けて入るとりさが自分自身の濡れたところをバイブでかき回している音が聞こえてきた。部屋にこもる女の臭い…
おれの命令通りやってるな…
いつも通り近くの公民館の駐車場に車を止め、あらかじめ伝えておいた命令を実行させた…
『全裸になり、四つんばいになって、いつも入ってくる窓にお尻をむけてバイブを出し入れしながら待っていなさい…』車を置いて、歩くと5分ほどの道のり、りさがパジャマを脱いで、裸になり、期待と歓喜に潤う自分自身の中にバイブを入れて俺を迎える準備をするには助ェな時間…いつも通り窓を開けると、月明かりと街灯だけ。その薄暗がりの部屋の闇に、なま白い少女の身体が浮かびあがる…四つんばいになり、一心に自らの股間にバイブ埋めこみ、出し入れしている。
ずかずかと上りこむと、少女の正面に回って、下を向いて一心不乱に自らの胎内をかき回しているりさのあごを指でクィと持ちあげる…色白の少女が…県内でもトップクラスの進学校のJKが、顔を紅潮させ、おれの到着を待ちわび、うるんだ目に期待と喜びの色をにじませて見上げてきた。
傍らに膝をついていってやる…
『うん?いやらしいメスだな…恥ずかしいところをまる見えにしながら、バイブでかき回してたんだな…入って来たときに、お前の恥ずかしいとこに突き刺さるのがまる見えだったぞ?…』
りさの快楽地獄の夜が少女の肉体を貪る宴が今、始まった…
おれの命令通りやってるな…
いつも通り近くの公民館の駐車場に車を止め、あらかじめ伝えておいた命令を実行させた…
『全裸になり、四つんばいになって、いつも入ってくる窓にお尻をむけてバイブを出し入れしながら待っていなさい…』車を置いて、歩くと5分ほどの道のり、りさがパジャマを脱いで、裸になり、期待と歓喜に潤う自分自身の中にバイブを入れて俺を迎える準備をするには助ェな時間…いつも通り窓を開けると、月明かりと街灯だけ。その薄暗がりの部屋の闇に、なま白い少女の身体が浮かびあがる…四つんばいになり、一心に自らの股間にバイブ埋めこみ、出し入れしている。
ずかずかと上りこむと、少女の正面に回って、下を向いて一心不乱に自らの胎内をかき回しているりさのあごを指でクィと持ちあげる…色白の少女が…県内でもトップクラスの進学校のJKが、顔を紅潮させ、おれの到着を待ちわび、うるんだ目に期待と喜びの色をにじませて見上げてきた。
傍らに膝をついていってやる…
『うん?いやらしいメスだな…恥ずかしいところをまる見えにしながら、バイブでかき回してたんだな…入って来たときに、お前の恥ずかしいとこに突き刺さるのがまる見えだったぞ?…』
りさの快楽地獄の夜が少女の肉体を貪る宴が今、始まった…
Wrote:2015-10-26 00:04:26
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